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【ニュース速報】独善年長者が、歩行者の危険性を高める。 東岸和田駅前の献灯台

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東岸和田駅前の祭礼献灯台についての問題点。
1.JRは新庁舎建て替えの際、大屋根に模した庇に、旧駅舎のように献灯の提灯を吊り下げるよう、フックやコンセントを配備していたにもかかわらず、年番は新たに献灯台を歩道のど真ん中に立て、歩行者の危険性を上げた。
2.JRは献灯台建設について、何も聞いていないし、関与していない。 当然だ、そこは岸和田市の敷地なのだから。
3.献灯台は、ブロックが歩道に敷き詰められた後、再度掘り返して基礎を埋め、立てられた。 二重手間である。 たとえ工事費用を年番が負担したとしても、もったいない話だ。
4.献灯台の道路占用許可が市から出る2019年9月20日より前に、既に献灯台は立てられていた。言うまでもなく、違法であるが、市も問題にしていない。
5.献灯台は歩道所有者である岸和田市とJRのうち、市の境界線に立てている。 これはこういった場合の慣例的手段だそうだが、結果的に歩道のど真ん中に障害物が2か月ほど鎮座することになっている。
6.「道路占有許可条件」によれば、維持管理は年番が行い、道路の損傷や第3者に損害を及ぼした際にも年番が賠償責任を負うとなっている。 しかし、大きなけがや死亡事故などが発生し、億単位の賠償金となった場合、許可を受けた奥勇司(真上町)年番長が個人賠償するのか? そんなはずがない。 各町で分担させられるはずだ。 市も共同責任を負わされよう。しかも有効期限は5年間であるのに、奥氏が年番長をするのは今年だけであり、法人ではない個人契約となっている道路占有許可で、新たな年番長が賠償w¥に真摯に向かうかは疑わしい。 三郷年番や祭礼町会と法人化している旧市ですら、カンカン場の観覧席の払い戻しを、1300万円×4年間もらい続けていたにもかかわらず、トンズラしているではないか!

このような問題だらけの献灯台は、来年から、従前のように駅舎に吊るすべきではないのか?

事故が起きるその前に。

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