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【ニュース速報】維新の博打場、フライングスタートは岸和田で! 下松で、住民反対を仕切って開設される場外馬券売り場

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下松駅に場外馬券売り場が秘密裏に出来ようとしている。 元締めは永野友達なグランドホール
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/463628696.html
でお知らせしていた、永野耕平(維新)市長のお友達、グランドホールによる岸和田博打シティ計画。

町会に銭を握らせて黙らせれば、住民が反対しても「町会のハンコもろとるんじゃい! オマイラがなんぼ反対しても、博打シティ計画は止まるかよ!」てな感じで、住民無視の計画は進み、工事にかかっているので、現場を報告する。

2018年11月には、下松町会などから建設承諾を取り付けたグランドホールは、一応アリバイ的に地域住民へも説明会を行っている。
2019年3月15日、下松駅前のマンションへの説明会では、最初から開設ありきでの説明で、「今回、初めてこの説明会を聞いたにもかかわらず、説明では既に開設が決定しているような説明だがどういうことか?」と理由を訊くと、グランドホールは「町内会の役員様には3回説明しており近隣の住民様には初めてですが、すでに町会の役員方には設置承認の署名を頂いている!!」と、さも「住民意思など関係ない!」と言わんばかりの木で鼻をくくった説明であったと、住民は言う。
マンションには約 130世帯の住人がいるものの、ほとんどの住民は初耳であり、マンションの会合やアンケートと反対署名では、約80%の反対を得ている。

場外馬券売場の開設には下記3条項があるものの、
周辺町会の同意
警察との協議(今現在、日時は未定)
建設許可申請の許可がパスしている(すでに既設の建築物を利用するとのこと

1.グランドホールは、下松町会役員には周到に説明をして署名まで取得しているものの、周辺に位置する学校では、校長と役員のみ説明しPTAには説明していない。
勿論、根回しが済む前に反対運動が盛り上がると困るので、一般の住民には説明していない。
設置基準では「場外馬券売場影響が及ぶ範囲の住民との同意」となっているが、影響が及ぶ範囲については、「下松町会のみと考えている」とのふざけた回答に終始。

2.警察には協議の申し込みをしているが日程は不明(警察に出向いても協議日時、講義内容につては一切、教えることが不可とのこと)。
地域住民としてのせめてもの開設条件である、街灯、警備員、警察員の立ち合い所設置、車の渋滞対策、踏切の拡張工事、一方通行の新設などについて、協議事項に入っているかを確認するも「第三者には教えられない」との回答で、なしのつぶてな状態である。
また、売り上げの何%かは地元に還元する(向かいのシティホールの前例では10%)や、警察OBを一名配置することなども住民としては気になるところだが、岡本と名乗る説明者は、「民事については一切返答することができない」と、住民を切った。

住民としては、せめてもの抵抗として、岸和田市役所に対して、マンション住民の8割が反対したアンケートを渡し、経緯や住民の思いを伝えて、市長に対応をして頂くように伝えたが、永野市長自身の友達だからこそ、五風荘をがんこ寿司からかすめ取り、
維新にそっぽを向かれ、公明に揉み手で近寄り、公明入りを画策する?永野耕平(維新)市長
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/463591184.html
で書いたように、
コーヘーが公明党に気を使って、淳司氏の兄は、小嶋敏男氏、創価学会仏壇を売る金剛堂の創設者であることから、がんこ寿司創設者の小嶋淳司氏へと謝罪に行っているほどだ。

公明党を切ってまで、友達を優先するのは、コーヘーや永野家が、
五風荘が、がんこ寿司でなく、グランドホールの手に渡ってしまう!! また、利権かい!?
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/462555257.html
で書いたような、
13シティホール(葬儀場)も含めてガッポガッポで、5億円の馬主になる成金趣味な林進&千枝子兄妹の格付け向上へと献上する必要があるからだろう。

この程度のことがわからずにコーヘーや維新を躍進させる岸和田有権者への維新プレゼントは、この場外馬券売り場から始まるとも言える。
岸和田競輪場も大改修されるし、岸和田博打シティ計画を維新とともに発展させるのかが問われている場外馬券売り場でもある。

工事については、まだスケルトン工事であり、石綿飛散については、アスベスト含有が少ないことを明示し、飛散防止に努めるよう、市より指導がなされた。
周辺住民が石綿灰患者となる危険性は薄くとも、近所の保育園も含め、治安悪化は否めない。
これぞ、岸和田市民が望んだ維新とともに歩む博打シティなのだと、周辺自治体の住民は「うちの市長が維新でなくてよかった」と胸をなでおろす実例となろう。

 

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