政治ニュース・経済ニュース・芸能ニュース・ローカルニュースの動画をどんどんアップしていきます

速報ニュース動画まとめ(政治・経済・芸能・その他)

・たかひら正明【政治系動画チャンネル】

【ニュース速報】市民の台風被害? それより」「家帰って屁ぇこいて寝とくわい」な永野耕平(維新)市長と、「もう大阪府に帰るので知らんがな」な土佐邦之・副市長コンビ

投稿日:

低コストで簡単、プロのようなホームページ作成「グーペ」

コメントへの返答を求める方は、ブログにコメントください。
よろしくお願いします。

現在、岸和田市には、地位を市民にささげようとするのではなく、自らの立身出世の材料程度にしか思っていない者が、正副市長の座に君臨している。
父孝男から学んだ犯罪テクニックを、財布を膨らませるために使いまくり、タカヒラに何度も指摘され、自分の部下の岸和田市職員からも親子ともども「ええかげんにせんかえ!」と叱られている、永野耕平(維新)市長と、これぞ“世渡り”を、府職員として見せ、ワカチコワカチコ出世し続けてきた土佐邦之・副市長である。

無脳人ことコーヘーは、市長を踏み台にして国会議員への転身を、土佐氏も市を踏み台にして、府に戻ればフカフカの椅子を夢見ている。
前者について、ここまで住民に地獄を見せ続けて選挙で当選させるほど岸和田有権者がマゾヒズムを発揮するのか不明だが、土佐市については「土佐犬」と呼ばれるほど市役所内でキャンキャンと吠えまくり、コーヘーをサポートし続けたことを吉村洋文(維新)知事は称え、2020年3月をもって大阪府に帰れば、フカフカの椅子を用意するはずだ。

そうでないと吉村奴隷として2017年堺市長選挙落選後、吉村氏に食わせてもらっていたこれも無脳な永藤英機(維新)堺市長のサポートで、堺市役所を牛耳りに入っている中野時浩・元大阪府総務部長のモチベーションが下がるからだ。

そんな市民の害悪コンビがまたやった!
8月15日、台風10号に伴う住民避難時にもかかわらず、さっさと「家帰って屁ぇこいて寝よ」とばかりに、帰宅したのだ。
レベル2とはいえ、暴風波浪警報が解除となったのは20:56で、彼らの帰宅した18時過ぎから数時間は過ぎており、まさに「こんな日は、はよ帰って」を実践したのだ。

この時、市民は避難所へと逃げていた。
8避難所で13時から15時69人を最大として、彼らが帰途に就いた17時~19時でも51人が避難し続け、夜を越した住民も2避難所で11名いたのにである。

彼ら二人については、
さすが、維新市長は地震でも、家でゆっくり寝坊してから出勤か? 永野市長と他の市長の比較
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/460090115.html
でも、他市市長らより遅れて登庁し、
土佐氏については、2018年9月5日の台風21号で大阪府下も大きな被害があった際、生駒市の自宅から「近鉄止まってるから行けへんわ」と市役所に電話してきただけある。
地震なら予兆がないが、超大型台風との触れ込みがあったのに、なぜ遠方の自宅に帰宅したのか?
それまでの正副市長らは、自転車で登庁できる距離でも庁舎に泊まり込んでいた。

ちなみにコーヘーは、マスターベーション的に自分だけは豊かな夜の生活によって、小3を筆頭に1歳未満の赤ちゃんまで4人の子持ちだ。
そんな小さな子供たちが心配で帰宅したのではないことも付け加えておく。
それは、無脳かつマザコンなコーヘーが10歳ほど年下で、永野家が子どもをダシに税金を食う主戦場としての児童養護施設での面接をコーヘー自身が行い、入社時から目をつけられていた妻が4に目を妊娠し、出産を控えた里帰りの際の話。

しかも転校させてだよ。

そんなことをするような永野家が、子どもをダシに使うなど、考えただけでおぞましい!!

学校から帰宅し、コーヘーが帰宅するまでの間、子どもの面倒を自宅から100mほど離れた孝男&良子ジジババの家で見るのでもなく、家業の永野学園で他の子どもたちと過ごすのでもなく、北摂の妻の実家へ3人とも連れ帰らせたのだ。

私は妻の不遇を想像する。
私が妻の父なら、「もう岸和田に戻るな!」と言いたいですね。

さて、このように災害が来たら、庁舎よりも家でのんびりするのは、維新スタイルだ。
維新の創始者であるタレント弁護士が大阪市長であった2013年9月16日、台風18号で大阪市が市民へ避難勧告を出していた。
それなのに市長であった彼は、豊中の自宅マンションで堺市長選のことを連続ツイート。
Twitterユーザーから「災害時に不適切」などの批判の声が出まくると、18日の登庁時に「それぐらい余裕があったということだ」と発言し、問題ないとの考えを示し、19日には「嫌ならフォローをやめればいい」と逆切れ発言している。

2017年9月に各地で被害をもたらした台風18号の対応でも、17日午前に暴風・波浪警報が発令される中、吉村洋文(維新)大阪市長は13時~14時半まで、岸和田の著名デザイナー=コシノヒロコ邸でだんぢり祭りを観覧し、懇意の人物と飲酒。

夕方から自宅で待機したのを、16時までの予定を早めに切り上げたと逆切れしている。

ちなみに、維新が目の敵にしていた竹山修身・堺市長は、2013年には大和側の水嵩チェックに出かけ危機管理業務に専念。
2017年は堺市長選の最中でしたが、警報発令で直ちに選挙活動を中断。
市役所に危機管理センターを設け、市民に早めの備えを呼び掛けるとともに、市内110カ所に避難所を開設し、被害状況の把握や対応に努めている。

彼ら維新に、危機管理意識などないのだろうけど。

2019年に戻って、隣接の和泉市では、15日20:56に暴風波浪警報が解除となったのを受け、気象庁と相談の上、副市長が自宅待機となるも、22:41大雨警報、23:05洪水警報を経て、16日0時に雨量が最大となり、副市長は3時に再度登庁し、朝を迎えている。

辻宏康・和泉市長は20分ほどで、自分で登庁できる準備をして自宅待機。

再度岸和田市と比較すると、岸和田市のひどさがよくわかる。
当庁の必要性が出た際にもコ-ヘーは「市長公用車で迎えに来い!」と言うので、当庁まで約1時間はかかる。
自分の支持母体である青年会議所(JC)の飲み会には、ヤノによる人災、殺人土砂崩れによる被災者説明会を5分で切り上げようとして失敗しても、市長公用車で「和泉大宮のラウンジに急げ!」と向かう公私混同ぶりは発揮しても、被災者や避難者に寄り添う心など、小指の先ほども持ち合わせていようがないのである。

こんな市長の任期中に、南海地震が来ないことを祈るばかりである。

永野耕平(維新)市長は、土砂崩れ被災地よりも飲み会の方が大事!
http://mitumerukisiwada.seesaa.net/article/459466275.html

永野耕平・岸和田市長トンズラ失敗! 4/28 19時から、岸和田市大澤町で行われた、2017年の台風21号の災害復旧工事の経過と、今後の見通しについての報告会

さすが維新!な、税金から身を切って、利得を得る改革。
https://youtu.be/2jTYqUJzw6I

ニュース話題チャット

LOADING...

-・たかひら正明【政治系動画チャンネル】

Copyright© 速報ニュース動画まとめ(政治・経済・芸能・その他) , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.